深森さんと流清さんの「五感」についての記事が濃くて刺激になったので、もう少し掘り下げたい。
五感は、現実世界との接点だ。
深森さんのいう非言語の部分であり、感覚でとらえることで、流清さんのいう「現実認識」が生まれる。
そして、感じたものをストックしていくためのツールが「言語」であり、それを整理して考えることで「世界認識」をする。
2人のコラムから考えたのは、
美味しくて健康的なものを食べるって大事だな。
ということです。笑
それと、
五感は、創造のはじまりだということです。
五感 → 言語化 → 記憶 → 思考 → 創造
いいな~、いやだな~、素敵~、というフィーリングから、
なぜいやなのか、良いのか考えて、
じゃあ、どうしたら変えられるんだろう、より良くできるんだろうと考え、
実現していく。
五感を大事にすること、現実認識と世界認識のバランスをとること、
それはこういった生きるというサイクルに深く関係しているのだな、と思いました。
つまり、過去と今と未来を大切に生きるためには、
そういった1つ1つを丁寧に扱って、バランスを見ることがとても大事だということですね。
あれ、2人が書いた濃い内容を、薄くしてしまった?
トリは難しかった。(笑)
改めて、2人の濃い記事をどうぞご覧ください。
「 五感 」written by 深森
「 2種類の認識 」 written by 流清
茶昊
2017.9.6(水)
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