組織に身を置いてみると、まー毎日色んなネガティブワードに出会う。
何かを変革しようとすれば、保守派からは批判や疑いの目を向けられるのは必死。ふつうに組織で生きる人の何倍もネガティブな風を浴びる。
それでも挑戦することをやめるつもりはない。
否定されて、精神が堪える時もあるけれど、否定する側に回るつもりもない。
否定する人よりも肯定する人に。
肯定するって、否定の何倍もハードルが高い。
相手をよく分析していいところを見つけて、言葉にする。
僕はスタッフの誕生日と良いところ最低3つは即座に答えられるよう、日々自分に課題を課している。
そして最近は自分の良いところもたくさん探すように努めている。
自分の良いところ100個見つけて、相手の良いところも100個見つけられれば、たかだか一個批判されても大したことないからね(笑)
流清
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