先日29歳になりました、茶昊です。
お祝いの言葉をもらうと嬉しいですね。一方で、自分からメッセージを伝えるとなるとまた別の感情がわいてきます。誰かに言うときって難しい。ストレートに伝えられないという気持ちをたまに「レベルアップ」とか「ステージアップ」という言葉に乗せることで、心の葛藤を収めています。笑
年齢を重ねるというのは、身体的にも精神的にも様々な負荷を課せられるわけですよね。人によって感じ方は違うわけですから、喜びなのか悲しみなのか、はたまた無感なのか判断が難しい。
さて、内面の話になりますが、僕は節目のパワーを強く感じます。ある種のストレスが強いので、場合によってはパフォーマンスが落ちる。なので区切りとしての重要度を下げる意識が働いているかもしれません。自分が設定した目標と誕生日が合致したらそれはそれでいいくらいの、フラットな状態に保つ。
空間と時間を問わず前向きな意志があればいい。歳を重ねることが楽しいと感じるには、それだけ濃厚な時間を積み重ねるつもりでなければ難しそうですよね。
また、年齢は社会的な節目であることには変わりありません。そことのお付き合いをどうするかは個々の生き方や考え方によるのでしょうね。
バテそうなのでニクが食べたい。
茶昊
6.8
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