先方に送るデータの印刷の設定がおかしかったことを指摘されて
(そのまま印刷すると変なところで二ページになったり、タテとヨコの設定がおかしかったり)
それを直して再送しろと言われたり
稟議書を書き直したり資料をまとめ直したりし過ぎてどれが正しいデータなのか一年後に分からなくなったのを呆れられたり
相手がやってくれることありきに文句を言うのではなく、信じられるのは自分だけと思ってきちんと自分で確認しないとダメだと言われたり
言われてみれば当たり前の
耳が痛い話。
上から言われてもちょっと恥ずかしくて素直に聞けなかったりもして。。
そういう自分の荒さに、たいてい自分で目を瞑りたくなるけど
ただこの歳になるとなかなか怒ってくれる人が少なくなってくるし
素直に聞いておこうと思うこの頃。
人間はそんなにすぐには変われないけれど
こういうことを積み重ねていけばきっと
自信の持てる自分になれるだろうか。
自分の非をちゃんと認められる、それでいて腐らず、愚直にいたいものです。
深森
♯仕事
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