「役割」
自分がどうしたいか。
それは自分で決められることだ。
ただ、
それだけではなく、何をしなければならないか、ということも潜在的に存在している。
それはある種の役割だ。
人として、
社会人として、
大人として、
祖父、祖母として、
夫、妻として
父、母として、
親戚として、
恋人として、
友人として、
そして、自分の軌跡が示す自分。
逃げると追い込まれる。
自分の軌跡の延長線上にあるものを解いていく。
その受身的な、しなければならないことは、時間が進めば進むほど急務になり、追い込まれていく。
それは自分の自由を蝕む。
だから、先回りする。
一つ一つ、よく考える。
そういう意味でも、
その役割は、自分がしたいこと、と無関係ではない。
だから、自分がしたいことの一部分には、役割としての軌跡があるとも考えられる。
自分に合ったこと、それは役割と無縁ではない。
それはまた別の話か。笑
そう教わった、と思う 笑
ってまた色々と書いてしまった
色々考えたあとに、スッキリする
考えたあとに解放される
あー、まーそういうことだから、ok
次。
と。(笑)
最後の最後で書きたいことのテーマが変わった 笑
茶昊
2017.12.6
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